上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブログがかけるというのは自分の余暇の時間があるというのと、幸せの証拠だと思う。四苦八苦の生活をしているとブログどころじゃなくなる。今日は休みをとってぼんやりしている。というより、引越ししてからかたづけていない箱をなど片付けないといけないのだが。子供たちに邪魔されない日が一日あってもいいかもしれない。で、今日わたしは余暇の時間があるという幸せを噛みしめている。

『楽あれば苦あり』で仕事が超忙しい最中の引越しという苦からのがられた私は今の状態は『束の間の幸せ』だと思う。これからの将来のことを考えていると不安になるが、ふと「ゲンキに生きてればそれでいいんじゃないか」と思うこと多々あり。これもNDEをしたANITAの本を読んだ成果もしれない。ジャクー・ペピンの本のせいで最後まで読めなかったが、また読んでみよう。

シリアのフーラでの虐殺の話をきいているとどうしてそこまで地獄の目を会わなければならないかと思う。何度も戦争を繰りかえしてもわからない人間。アメリカにいる欲の塊のコーポレート連中と政治家たち。昔ディスカバリーチャンネルでみたサル同士のグループが喧嘩して殺しあうシーンを思い出す。人間ってここまで馬鹿なのかな。悪が映画のようにさばかれない。悪は勝つ。善が勝つ日はいつなのだろう。善が勝つ日には人間はいなくなるかも。だって馬鹿だから。。

取りあえず、今日はゲンキ。子供も元気。世界もゲンキになってほしい。
スポンサーサイト
テーマ:日々のつれづれ
ジャンル:日記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。